1.宅建通信講座 2012年度版は大幅改訂で更にバージョンアップ

3コースより選択できる「新・コンパクト宅建通信講座」は、約21 時間の講義映像とテキストで学習できる「DVD付属コース」と、同内容をインターネットを介してご覧いただける「Web 付属コース」の2 コースと、書籍教材のみの「通常コース」があります。初めて宅建を学習される方は、「DVD付属コース」か「Web 付属コース」をお勧めします。また、基本的な内容をある程度理解されている再チャレンジの方は、バリュー価格の「通常コース」をお勧めいたします。

Point.1 合格に必要な知識を、分かり易くコンパクトに凝縮した教材です。
Point.2 過去8年間の「過去問」(400問)、完全収録しました。
Point.3 法律のプロ(弁護士)かつ指導歴豊富な講師スタッフが執筆・監修。

▼宅建・通信講座 選べる3 コース



※上記3コースは、最新の試験情報等を教材に反映させるため、あえて教材は分割発送としております。
※弊社通信講座の受講料は、上記のとおり「一般受講料」と「団体受講料」を区分しております。「一般受講料」は、個人申込み及び法人企業申込みに該当しない場合の受講料となります。また、「団体受講料」は、団体及び法人の研修部様等を経由しての申込みとなります。団体及び法人様の場合は社員様への「通信講座ガイドブック」、「パンフレットの回覧募集」等の募集行為にご協力をいただいているため、割引価格としております。

▼通信講座の流れ

■通信講座・受講概要

(1) 受講期間と在籍期間
当講座は、受講期間は5 カ月ですが、当年度の宅建本試験(10 月第3 日曜日)まで対応します。また、在籍期間は1 年です。その間に、添削課題を提出いただきます。

(2) 修了基準
当講座は、在籍期間内に、必須課題(科目別テスト1,2,3,4、模擬問題1)の全ての提出をもって修了となります。(点数は問いません。) 但し、団体等で、別途修了基準が定められている場合はそれに準じます。

(3) 課題の提出
課題提出(必須課題(科目別テスト1,2,3,4、模擬問題1))は、コンピュータによって採点・分析し、「解説書」を添えて、郵送もしくはメール便で返送します。通常の返却は、弊社到着日より、原則、中2 日営業日後発送します。(「解説書」のFAX 送付は、出来ません。)

(4) 質問について
当講座は、「質問回答サービス」はありませんのでご注意ください。一般的な通信講座では、利用度の少ない「質問回答サービス」を受講料に上乗せされておりますが、当社では、このサービスを無くすことで、受講料を低額に設定しております。 (当社の前年度の「質問サービス」利用度は、全受講者の約1%。)

(5) 「宅建web 講座」のご利用について
WindowsPC やMac 等のパソコンで視聴いただけます。「教育プランニング」のホームページのサイドバー「宅建web 講座」から目次に進み、「公開中」をクリックすると映像が開始されます。なお、視聴するには、受講番号(ID)とパスワード(受講票に記載)が必要となります。 毎年11 月より1 月末(予定)の間は、改定作業のため視聴はできません。